
【カンボジア】プノンペンのおすすめカジノホテル5選と遊び方
みなさんはカジノというと、どこを思い浮かべるでしょうか。ラスベガスやマカオが頭に浮かぶ方が多いと思いますが、実はカンボジアもカジノで有名な国のひとつです。
カジノといえばドレスコードがあり敷居が高いイメージがありますが、カンボジアのカジノはドレスコードがないことも多く、だれでも気軽に利用しやすいという特徴があります。
今回はそんなカンボジアのおすすめカジノホテルやカジノの楽しみ方、注意点などについてたっぷりご紹介します。
カンボジアのおすすめカジノホテル5選
まずは、カンボジアにあるたくさんのカジノホテルのなかから、おすすめのカジノホテルをご紹介します。
ナガ ワールド ホテル
ナガ ワールド ホテルは、カンボジアで唯一の政府公認の5つ星カジノホテルです。
300以上のテーブルゲームと、2,500以上のゲームマシーンを備えたナガ2をはじめ、アムレットパレスやジンリパレスなど複数のホールがあり、ゲストを飽きさせない工夫がされています。
クイーンコホテル&カジノ
シアヌークビルに所在するクイーンコホテル&カジノは、バカラやブラックジャック、24時間稼働のスロットマシンなど、幅広いゲームが取り揃えられたカジノ初心者でもハイローラーでも満足できるカジノホテルです。
目の前には美しいビクトリービーチが広がり、プールやウォータースポーツなどのアクティビティも充実しているため、リゾートホテルとしても十分楽しめます。
公式サイトURL:http://queencoasia.com/
タンスール ボコール ハイランド リゾート
タンスール ボコール ハイランド リゾートには、テーブルゲームや数百以上のスロットマシーンを備えたゲームホールと、ハイローラー向けのプレミアムホールが備えられています。
メコン地域唯一の高原リゾートであり、周辺にポポクビル滝やワットサンポーフプラムなどの観光地も多く、観光の拠点としても役立つでしょう。
ラッキー ルビー カジノ&リゾート
ラッキー ルビー カジノ&リゾートでは、バカラやポーカーといった定番のカジノゲームのほかに、スロットに似たフィッシングマシンなどのユニークなゲームも楽しめます。
カジノで所定の金額以上のプレイをすると、ホテルに1泊する権利が与えられるなどのプロモーションが実施されているのが魅力です。
ゴールデン シー ホテル & カジノ
シアヌークビル市内から3kmというアクセスのよい場所に所在するゴールデン シー ホテル & カジノでは、ブラックジャックなどのテーブルゲームがプレイできます。
落ち着いた高級感のある部屋やプール、海が見えるレストランでの食事やスパなども用意されているため、バケーションにはピッタリです。
カンボジアのカジノで遊ぶ前にオンラインカジノで練習してみませんか?
ジパングカジノでは、カンボジアのカジノで遊べるゲームと同じゲームを多数取り揃えています!カンボジアに行く前にまずはジパングカジノで稼ぎませんか?
【期間限定】今だけ会員登録で30ドルプレゼント!
カンボジアのカジノ
- ナガ ワールド ホテル
- クイーンコホテル&カジノ
- タンスール ボコール ハイランド リゾート
- ラッキー ルビー カジノ&リゾート
- ゴールデン シー ホテル & カジノ
プノンペンはカジノが有名!シェムリアップは?
カンボジアの首都であるプノンペンはカジノゲームがプレイできるホテル「ナーガワールド」が存在します。ナーガホテルは複数箇所あり、どのホテルでもカジノゲームがプレイ可能です。
またプノンペンのカジノは年齢制限やドレスコードがないことでも有名。確認がないといっても、あまりにも若すぎる見た目では入場するのが難しいかもしれませんので注意は必要です。
そしてプノンペンとともにカジノで有名なシェムリアップですが、実際にはシェムリアップにはカジノがないので注意してください。シェムリアップはリゾート地として有名で、かつては違法カジノがあったようですが、摘発されて現在ではなくなっています。
カンボジアカジノについて
ここでは、初めてカンボジアのカジノを訪れるときに知っておきたい、年齢制限やミニマムベット額などについてご紹介します。
年齢制限
カンボジアのカジノは、基本的に18歳以上であれば利用可能です。また、ほかの国のカジノではパスポートなどの身分証明書の提示を求められることが多いのですが、カンボジアのカジノでは身分証明書の提示不要というところも多くあります。
とはいえ、何かあったときのことを考えて、身分証明書は携帯しておいたほうがよいでしょう
カンボジアでの両替・レート
カンボジアでは「リエル」と呼ばれる通貨が使用されていますが、カジノでプレイするときはUSドルに両替するのが一般的です。
プノンペンなどの観光地では、ほとんどの場合USドルが利用できるため、リエルに両替するよりもUSドルを準備しておきましょう。
両替は日本の空港はもちろん、現地の銀行や両替所、ホテルなどで行うことができます
ミニマムベット額
カンボジアのカジノのミニマムベット額は、カジノのランクやゲームの種類によって異なります。
安いところでは日本円にして数百円程度から、ハイランクのカジノやVIPルームで遊ぶ場合は数千円以上に設定されていることもあるでしょう。
VIPルームはある?
カンボジアのカジノは、日本のパチンコ店ほどの規模のものから大規模なものまでさまざまで、なかにはVIPルームを完備したカジノもあります。
政府公認のナガワールドにもプライベートゲームルームを備えたスイートがあり、プライベートを確保しつつカジノゲームを楽しめます。
カンボジアのカジノの楽しみ方と注意点
カンボジアのカジノに限った話ではありませんが、カジノには独自のルールがあります。
ディーラーに両替を頼むときには現金を手渡ししない、ほかの人の荷物やチップに触らない、ドレスコードがあるカジノではドレスコードを守るなど、基本的なマナーは押さえておきましょう。
また、カジノゲームにはそれぞれルールがあり、まったくルールがわからないままゲームに参加すると、進行の妨げになる可能性があります。 よくルールがわからないうちは、ディーラーとやり取りする必要がないスロットマシーンなどで遊ぶのがおすすめです。
「せっかくカジノに来たんだから、テーブルゲームをやってみたい」という場合は、事前にルールブックを読んだり、オンラインカジノで練習したりしておくとよいでしょう。
ジパングカジノでは、カンボジアのカジノで遊べるゲームと同じゲームを多数取り揃えています!カンボジアに行く前にまずは練習としてオンラインカジノをしてみませんか?
カンボジアカジノのドレスコード
カンボジアのカジノにはドレスコードがほとんどないと言われています。とはいえ、どんな服装でもOKということはありません。
ここからはカンボジアのカジノのドレスコードやNGな服装について解説していきます。
ドレスコードは特になし?
先述したとおり、カンボジアのカジノにドレスコードはないと言われています。
極端な例で言えば、Tシャツに短パン、ビーチサンダルといったかなりラフな格好でも、カジノを楽しむことができるでしょう。
帽子などを被っていても入場はできますが、プレイ中は外すように言われることがあるため、帽子を被ってカジノに行くのはおすすめできません。
どうしてもTPOが気になる方、入場を止められるのが不安な方は、男性の場合はシャツにチノパン、女性の場合は露出度が低い服装を心がけると安心でしょう。
NGはある?
いくら「ドレスコードがない」と言っても、イカサマを疑われてしまうような服装はNGです。
とくに以下のような格好は入場、またはプレイを止められてしまう可能性があるので、注意しましょう。
カジノでは控えた方がいい格好
- 帽子を深く被る(入場はできる可能性がある)
- サングラス
- ロングコートを羽織っている
- 大きすぎるバッグを所持している
またカジノ内は写真撮影禁止なので、カメラなどを持っているとフロントに預ける必要があるでしょう。
カンボジアカジノのブログ
ネットで検索してみると、カンボジアのカジノの体験談などを載せたブログがあります。
こうしたブログを読んでおくと、カジノホテルの公式サイトを見ただけではわからないディープな情報が得られることもあるので、カンボジアのカジノに行く前に読んでおくのもおすすめです。
カンボジアのカジノはスロットやポーカーが人気
カンボジアのカジノには、24時間稼働のスロットマシーンが設置されていることがあり、好きなタイミングでゲームが楽しめると人気です。
カンボジアで人気のスロットやルーレットはオンラインカジノでも遊べるので、ルールを覚えておきましょう。
まとめ
カンボジアのカジノは、ほかの国のカジノよりもドレスコードや年齢確認がゆるめで、初心者でも楽しみやすいという魅力があります。
ただし、ルールが一切ないわけではありません。とくに、ディーラーとやり取りするゲームをプレイするときには、ある程度のルールやマナーを知っておかないと参加はむずかしいでしょう。
ゲームのルールを覚えるには、実際にプレイしてみるのが1番です。オンラインカジノであれば、自宅に居ながらカジノゲームを体験できるので、カンボジアのカジノに行く前にオンラインカジノで練習してみてはいかがでしょうか。
【期間限定】今だけ会員登録で30ドルプレゼント!